手漉き和紙体験

西嶋手漉和紙を実際に漉いてみる

講師

山十製紙 笠井伸二さん

山梨県の南側にある身延町。ここは西嶋和紙が特産品である。もともと和紙産業が盛んだった西島だが、現在は技術の発達とともに手漉きで紙を漉く職人さんが少なくなっているのが現状だ。

そんな中、今も手漉きを行なっているのが、創業120年以上続く”山十製紙”である。

山十製紙さんで漉かれている画仙紙の「オオムラサキ」は画用紙には出せない独特の風合いが特徴。また、「写真用オオムラサキ」があり、絵画の様な仕上がりになる。

 

画仙紙 「オオムラサキ」

オオムラサキ Photo

体験内容

サイズ:ハガキサイズ

枚 数:3枚

料 金:無料

ご自身で漉かれた和紙にオリジナルデコレーションができます。

デコレーションに使用する絵の具、押し花はご用意しております。

押し花は無くなり次第終了となりますのでご了承ください。

ぜひオリジナルのハガキを作ってみてください!

検索語を上に入力し、 Enter キーを押して検索します。キャンセルするには ESC を押してください。

トップに戻る